たかが有名人の訃報でって思われるかも知れませんが、あまりにもショック過ぎて
仕事を休んだというのを聞いたことがあるけど、実際私がなるとは思わなかった。
明日は、何とか行けそうなので仕事に行くけど、ここまで自分でも健ちゃんが好きで
ここまでダメージ受けてるとは思わなかったです(;^ω^)

気が付いたら、このブログが今月1000PV(アクセス数)既に超えたそうで。
ありがとうございます。✨

ファンの皆さんも、辛いと思いますが少しずつでも乗り越えましょう。

「黒沢健一と言えば・・・」シリーズ第二弾w・・・多分、第三弾は無いかもw

↑はCDジャケットの画像ですけど・・・(;^ω^)

L⇔Rのアナログ盤、捨てずに持ってます。プレーヤーも無いのにw

ファンだったら、この連想はすぐピンとくるでしょうw
故 黒沢健一さんと言えば、大のレコードコレクターでも有名ですよね(^ω^)
洋楽のレコードが、かなりあると思うんだけど・・・。
彼の生前でも、私は常々思っていたのです。

★死んだらレコードどうするんだろう?

数は実際どのくらい持ってるって、健ちゃんの口から聞いたことがなかったけど
確か万単位くらいあるってのは、どっかで聞いたことがありました。
そのくらい集めてるからかどうかは知らないけど、確か一軒家住まいだったはず。
マンションだと、スペースが限られてくるから収められないもんなぁ。

余計なお世話と思われるので、上の中見出しみたいなことは流石に質問しにくかった。
でも、かなり気になっていました。

本人もまさか自分が死ぬなんて思ってなかったから、今頃健ちゃんがその辺で
慌ててないかなって、ちょっと思ってしまいました。(;^ω^)
四十九日はまだ先だから、まだ魂だけどっかに居ますものね。

話がそれますが、こち亀(マンガ)にあった話。
自分のコレクションで、死んだらその物の博物館を建てるとか言ってて
「コレクター道とは何か?」みたいな話があったのを思い出したw

★好きな物を集めるのはいいけど、物のコレクターは将来を考えた方がいいかも。

余計なお世話と思われるけど、コレクターも人間ですものね。
いつまで生きているか分からないから、本当に将来その集めたものを
遺族にどうしてほしいのかを、話し合う必要があると思うのです。

まさか、天国にまでその好きな物を持っていけないもんなぁw
大抵葬式で、その故人の好きな物とか関係ある物を棺に入れますけどね。
その辺は遺族が考えることだから、私は何とも言えませんわな。

★中にはプレミア価格モノがあったりして・・・